見慣れた路地が、全く知らない場所のように見える。
「ねじ式」の街のよう…(ー"ー;)夢を生きたつげ義春先生。少し前、桃の節句に逝かれました🌸
感覚はすぐに戻るが、年々、「変な街」になっていくなあ。
往来の人々には、あまり気に留められずにある秀次公の墓所。首を晒して、またそれを見て得られる気持ちとはどのようなものだろうか?29年前、それを行った中学生がいました。今日はその被害者の命日です。